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久しぶりの更新です。しんちゃんことコロンです。

最近仕事が忙しくて更新できませんでしたが、ボチボチと
更新していこうと思います。

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舌をクリちゃんの周りにチロチロ・レロレロと這わせて行きます。

これも円を描くように。

まだクリちゃんには触れません。

これを繰り返していると、彼女が腰を動かしてきました。

私の舌の動きに合わせてクリちゃんに舌が当たるようにしているようです。

舌をクリちゃんにわざと当たらないようにしていると、彼女からもどかしげに

   やーん

とおねだりを受けました。

あまり待たせては申し訳ないので、クリちゃんに舌を這わせます。

上下にペロペロを基本に左右にレロレロ、時計回りにペロペロ。

れを延々と続けます。

私の舌が彼女のクリちゃんを跳ねるのにあわせて、彼女の下腹部がビクンとなります。

   ペロ、ピクッ、ペロ、ピクッ

という感じです。

私にとって至福の時間です。

舌を下げていって、尿道口です。意外とここは気持ちいいようで、ここを舐められるのを好む女性は多いです。でもここはアソコを大きく開かないとヒットできません。

私はYKちゃんに自分の足を抱えてもらい、指でアソコを大きく開いて尿道口を愛撫します。

彼女は私の舌の動きにあわせて

       あん、いやん、あっ、あっ

と気持ちよさそうにあえいでいます。

膣口は入り口を舐められるのを好む女性は多いです。

尿道口から下に下がって、膣の入り口をペロペロします。これがとても気持ちいいらしいです。

彼女は

       それいい、それ好き

と夢中です。

私もそんなに気持ちよくなってくれるYKちゃんの期待に応えるため、さらに舌を駆使します。

膣の入り口に少し舌を入れて、外に掻き出すイメージでペロペロしたり、クリちゃんを吸いながら舌でレロレロしたり、舌をクリにあてたまま顔を上下左右に大きく振ったり。

彼女はそのうちに、

            やばい、やばい

と言いだし、私の頭を強くつかみました。

なおも私がクリを吸い続けていると、

              う~ん

と低いうなり声を出して体を大きくけいれんさせました。

どうやらいってしまったようです。

私がなおもクリを舐めようとすると

               ちょっとストップお願いします

といって、私の頭を手で払おうとしました。

イった後にクリをさわるのは痛かったりくすぐったかったりするみたいですが、

ビラビラや膣口をゆっくり舐めるのはとても気持ちいいのです。

なので、私はクリを舐めず、割れ目の中を上下にゆっくりと舐め舐めしたり、ビラビラをゆっくり舐めたり続けました。

彼女は

            あーん、気持ちいいです~

といって私に身をゆだねてくれます。

 イッてから一段落ついたところで、またクリちゃんを舐め吸いしはじめます。

 舐めて吸って、しているうちに、彼女はあっという間にいってしまいました。

 舐め始めて約1時間半。

 私はまだまだ舐めたかったのですが、彼女が疲れたというので、今日のところはこのあたりでやめることにしました。

 シャワーを浴びて、ベッドの上で寝ころんで少しお話ししました。

            舐められるのがこんなに気持ちいいなんて思いませんでした。
            Cさんは何もされなくても平気なのですか?
 
            私は気持ちよくなるのを見るのが好きだから大丈夫だよ~
 
            そんな人がいるって思わなかったです~ 笑
 
そんなたわいのない会話をして、ホテルを後にしました。

YKさんとは、その後月1回くらいのペースでお会いし、いろいろなシチュエーションで舐めさせて頂くことになりました。
 
その話はまた別の機会に。
 私はクンニが大好きです。また、おっぱいを舐めるのも大好きです。

 いつから好きになったのかは思い出せません。

 でも、舐めるのが好きなのは、自分にないものへの興味と女性の気持ちいい
反応が大好きだからです。

 胸のふくらみ、白い肌、くびれた腰、太股、女性器、神様の造形です。自然美です。
男にない美しさです。

 匂いをかぎたい、唇を触れたい、舐めたいと思うのは当然の気持ちではないでしょうか。
 
 特に、舌で舐めることによって女性が気持ち良さを我慢できず声を出したり、エッチな
汁が出てくるとなると、使命感さえ感じてしまいます。

 クンニのないエッチはありえないけど、エッチのないクンニは全然平気。

 というより、クンニだけできれば満足なのです。

 でも、ただ単に舐めればいいというものでもありません。

 女性に気持ちよくなってもらうためのクンニなので、それなりに手順はあります。
 ( 中には、手順はいいからすぐにという女性もいます (^^; )

 食事に前菜、スープ、メインディッシュがあるように、舐め舐めにも順序があると考えています。

 食事は美味しく食べるため、クンニは女性がもっともっと快感を感じるため。

 どのようにナメナメするかは、日記に書いていきますので、ここでは少しだけ。

 周りからゆっくり円を描くように舐めていき、それを繰り返して中心へと舐めていくと気持ちいいみたいです。

 それが自然と焦らすということになっているのですね。

 乳首も、おっぱいの周りから円を描くように乳首に近づいて、それを繰り返して最後に乳首を
ペロペロする。舌ではじいたり、唇で甘噛みしたり、吸ったり。

 オマ●コの場合も、陰毛からパンティラインにそって舐め、途中でビラビラを舐めたり吸ったりして、
最後の最後にクリちゃんを舐めます。

 舐め方も上下にしたり左右にしたり、グルグルしたり、つついたり、スピード・強弱を変えたり。尿道
口や膣口の周りが気持ちいいという女性もたくさんいます。ここは指で拡げないとヒットできません。
ここも丁寧にペロペロするのも効果的です。

 とにかく、クンニはこちらが舐めることがダイレクトに女性の快感となって分かるので、それがとても
嬉しいんです。

 女が喜ぶと書いて嬉しい(笑)。まさに字のとおりです。

 クンニに興味がある、されてみたい、という方はお気軽にメールをください。

 メールだけのやりとりも大歓迎です。
 彼女からは、事前に服装を聞いていました。ピンクのスカートに白のサマーセーターです。

 私も、分の服装を伝えました。

 約束の時間よりも早く着いたので,そわそわして待っていると、広場の向こう側にピンクのスカート
にVネックのサマーセーターを着た女性が立ってあたりを見回していました。とても可愛らしい方です。

 髪はボブで、安めぐみに雰囲気が似ています。身長は150センチくらいでしょうか。少し小柄です。

 あまり男性経験ないというからガリ勉のような感じの子かと思ったらそうでもありません。

 真面目そうな感じではありますが男好きする顔で,交際相手がいないのが不思議なくらいです。まさか
こんな人が?と思いつつ、声をかけてみました。

 私は緊張して声がうわずって、

                 あのですか?

 日本語になっていません。

  YKさんは、

                 はい、あのCさんですか?

と驚いた様子でした。

 まずは広場から少し歩いたところの喫茶店に入り、お話しすることにしました。

 YKさんからは、メールの感じから大人し感じがしましたが,落ち着いた人でよかった
と言ってもらえました。

 今の職場のこと,元彼のこと,私のこと,30分くらい話したでしょうか。

 話が一区切りついたところで私がおもむろに
 
                今日、これからどうしましょ?

と言ったところ、彼女は黙っています。

 楽しくお話しできたことと、嫌そうなそぶりをしないところから、大丈夫かなと思い

                じゃ、ちょっとアレを試してみましょうか

と言ったところ,YKさんは小さく頷きました。

 そこで、地下街を出て,ホテルへと向かいました。

 そこは繁華街で歩いていけるホテルがないので、タクシーを使いました。

 ホテルから200メートルくらい手前の交差点でおろしてもらい、そこから歩いてホテルに入ります。

 彼女はラブホには来たことがないと言っておりました。

 緊張のためか、終始うつむき加減です。

 エレベーターで部屋に行き部屋に入ると、彼女はどうしていいか分からない様子で立っています。

 お話しすることにして、二人でソファで並んで座り、またお話しをしました。

 彼女から笑い声が出てきたところで,本題にはいります。

  私が゜
              じゃあ、はじめていいですか?

と聞くと、彼女は

              どうすればいいですか?

と聞いてきたので、
             
               そのままにしていてくれたらいいですよ

といい、ソファに座っている彼女の足下に座りました。

  そして、スカートの中に顔を潜り込ませようとすると、彼女は少し抵抗するそぶりを見せましたが
すぐに私の顔の侵入を許してくれました。

  私が股間に鼻をつけて息をスーハーしていると、彼女は恥ずかしそうに体をモジモジさせます。

 私はストッキングを丁寧に脱がせ太ももの内側をサワサワと撫でます。

 彼女は目を閉じて黙っています。

 足を広げると,薄いピンクの下着でした。

 下着を脱がそうとすると、腰を上げて協力してくれました。この瞬間が何とも言えず興奮して
しまいます。

 下着を脱がすときにかすかに見えたオケケは、薄目な感じでした。

 スカートを少しまくって中心部に顔を持って行き、まず匂いをかいでみます。

 チーズと磯がかすかに混じったような香りがします。女の子の匂いです。こういう女の子特有
の匂い、大好きです。

 彼女は
                 いや

と小さい声で言いました。可愛いです。

                 舐めていい?

と聞くと、やはり彼女はうつむいて黙っています。

 私はOKのサインと勝手に理解し(^^;、ペロペロを開始します。

 いきなり中心部は舐めず,大陰唇をペロペロします。

 舌を広くしてペロンとしたり,時計回りで舌でゆっくりグルグルしたり。

 このときも、クリちゃんには決して触れません。

 YKちゃんは悩ましげに

                   うーん、あっ、あっ

と声を上げます。

 スカートが皺になり汚れそうになってきたので、スカートを脱がせてあげます。

 ソファでM字開脚してもらいます。彼女は脚を開くことに抵抗はないようです。私の舌を待っています。

 私は勇気をもらって、再び子犬のごとくペロペロを続行します。

 大陰唇からヒダヒダにかけてペロペロ。ヒダヒダを甘噛みしたり、吸ったり、舌でもみくちゃにしたり。

 彼女は気持ちよさそうに私に身をゆだねています。

 まだクリちゃんも、膣も舐めていません。この部分はとっておきです。

 アソコを指で拡げてみると、愛液が溢れてきていました。

 ということは、そろそろメインディッシュ~~の時間です。ワンワン!

 次回に続く
 今から3年前のGW頃、出会い系サイトに登録していた時期がありました。

 当初はご飯友達が欲しいという目的で登録したのですが、アダルトの掲示板を見ると
いろんな投稿があり、気にはなっていました。

 そんな折り、最初に舐め犬になっていたAさんと一時期疎遠になったこともあり、出会い
系でそういう女性を探せないかなと思い至ったわけです。

 そこで、「舐め犬がご奉仕します」というタイトルで投稿してみました。

 舐めることだけしか興味がないこと、それしかしないこと、私のプロフィールを詳しく
書きました。

 あまり応募は来ないだろうなと思っていたところ、翌朝見たら多数のレスポンスがある
じゃないですか。

 でも、内容をよく見ると多くはお金を要求するものでした。

 私はお金を払ってまで舐めさせて頂こうとは思いません。気持ちよくなって満足して頂
くのと私の趣味を満たせて頂くことで50:50と思っています。

 なので、お金目的のものはすべて丁寧にお断りしました。

 そのようなメールの中にいくつかまじめなメールがありました。

 その中の一つがYKさんからもらったメールです。プロフィールを見ると23歳の受付
とありました。

普通のOLさんのようです。

 YKさんのメールは、

        どんな風に舐めるのか、

        どこで舐めるのか、

        どのくらいの時間舐めるのか、

        女性はどうなるのか、

        いままで何人くらいの女性とそんな関係になったことがあるか、

        舐める以外はしないのか、舐めるだけで本当に満足なのか

        会ってから決めてもよいか、

など詳しく聞いてきました(彼女は礼儀正しく敬語でした)。

 簡単に書いていますが、これだけのやりとりで1週間くらいかかっています。

 でも、それからプッツリとメールが来なくなりました。

 やっぱりムリかな、と思っていたところ、それから1週間くらいしたらまたメールがありました。

         一度会ってみたい
 
 と書いてありました。

 そのメールを出すのにかなり悩んだようです。

 それまでのやりとりで信用してもらえたようでした。

 そこで、サイトを通さず直接メールでやりとりするようになりました。

 彼女は、

          大学時代に彼はいたらしいがいまはいない、

          クンニはされたことはなくてj漫画でしか見たことがない、

          でも気持ちよさそうで興味津々

ということでした。

 YKさんは彼を探そうと思って出会い系に登録したらしいのですが、面白半分で大人の出会いの
欄を見てみたそうです。

 そこで舐め犬というのが気になって私とメールをしてやりとりするうちに、試してみたくなったとの
ことでした。

 サイトを通さず直接メールのやりとりをするようになってから会うまで1週間もかかりませんでした。

 私は名古屋市内で仕事をしていますが、彼女も仕事場が隣の区で、地下鉄で2駅のところでした。

 YKさんの仕事は午後5時に終わるということなので、6時に待ち合わせすることにしました。

 待ち合わせ場所は、とある地下鉄の駅の広場です。


次に続きます。
プロフィール

コロン

Author:コロン
はじめまして。コロンと申します。
174cmの65kgで35歳の会社員、ノンスモーカーで愛知県在住です。

食べ歩きと読書、ギター演奏が趣味です。
普段は大人しい顔してますが、絶対に人に言えない「好きなこと」があります。

それは、、クンニです。

本番はしなくても全然平気なんです。気持ちよくして貰わなくても、クンニさえさせて頂ければいい、という変わった性癖です。
クンニされてるときの女性の気持ちよさそうな反応が大好きなんですよね。

ソファやベットでクンニの気持ちよさにうっとりとしてる女性、考えただけで幸福感に包まれます(*^^*)

クンニのことを語りだすときりがないのでこの辺にしておいて、と。

まだまだ未熟者ではありますが、よろしくお願いいたしますm(__)m

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